東京都|天然木の質感と暮らしやすさを両立「MUKUICHI」オーク・「DOAX」シナ
製品概要
工務店様からのご紹介で、東京都の新築住宅に「MUKUICHI/オーク」と「DOAX/シナ」を採用いただきました。
縦縞の木目が印象的なオーク柾目の扉を、リビング・ダイニングの入り口に設置しました。抜け感を高めるために「框組風一枚ガラスデザイン」を採用し、空間をより広く見せています。玄関の土間収納や居室の扉には、「DOAX/シナ」を採用しました。特に玄関収納には、天井まで届くハイドアと、下部を浮かせる土間仕様を組み合わせています。スペースを有効に使いながら、すっきりした見た目を実現しています。
製品仕様
- 施工エリア
- 東京都
- 設置場所
- リビング・玄関・居室
- 製品名
- MUKUICHI・DOAX
- 素材
- オーク シナ
- タイプ
- 片開き戸(框組風一枚ガラスデザイン)、片引き戸、四枚折れ戸(ハイドア・土間仕様)
- オプション
- なし
- 製品URL
- この製品の詳細をみる >
施工でのご要望、課題
自然光が差し込む居心地のよい空間に合う、すっきりとした木目が美しいオーク柾目の扉をご要望いただきました。ガラスは工務店様で手配いただき、現場で組み合わせています。
居室の扉や玄関収納には、明るい木肌で暮らしに取り入れやすいシナ材を選択。使う場所に合わせて素材を選ぶことで、天然木の質感を日常に取り入れやすくなりました。
当社からのご提案ポイント
デザイン性の高さと素材の魅力が引き立つナチュラルな空間に合わせて、質感の良いオークとシナを採用しました。物が多くなりやすい玄関収納をすっきりと見せるため、扉の下部を浮かせる土間収納を選択しています。さらに、4枚折れ戸を天井まで届くハイドアとして設置し、生活感を隠しながらスペースを無駄なく使える、大容量の収納を実現しました。
ドアや障子に興味をお持ちの方は、
ぜひ一度ご相談ください























